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みんなの「ひとりごと」ブログ


2014/03/27 21:19
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ブーツリー・・・

2010/04/07 11:30
グッドフライデイからの釣果まとめ。

前日飲みに逝ってギャルと戯れ・・・てないけど、ってネ、ただの英Ho会ot話ers。
ちょっとノリの良い子でヨカヨカ。
てなわけでちょこっと頭痛状態で・・・連休突入。


ーApr2ndー
朝8時頃からDaiすけさんとチャグリンへ。
水温15度前後。
スチールヘッドは撃沈。
何やら鯉の小ちゃいヤツみたいなんが多数スポーニング中。
ガッカリの出だし。

PM移動して帰り道に Knox Lakeへ。
水温15度前後。
ギル多数とコバッチ1尾。
画像

基本的に沈黙の一日。





ーApr3rdー
朝9時チョイ前からヘリテージポンドへ。
今日は若干。
このコ。
画像

他はギルばっか。
いつものフライマンのおじいちゃんも来てた。若干会話も弾んだし。
なにか良いねえ。

PMはウチの近所のリバティパークポンド。
風が激強し。
35〜40cmのラージマウス3尾。ギル多数。
写真はちょっと重いけど。
画像





ーApr4thー
朝8時頃からマッドリバー。
水温8.5度。
シャイナー?か何かばっかりでガッカリ。
MAD名物ブーツリー。いつものヤツね。
画像

PM仕事・・・上等!





ーApr6thー
しばらくぶりでいつものポンド平日釣行。
19:20 19度。
で、このコ。
画像

ほんとはこのコの前にでかいのがヒットしたけど、
ランディング時にバレたのでした。50近い感じの左手親指の感触・・・ううクヤし。





こんなとこ。
今週末も逝ったるでえ。









ホントはデートでも行きたいけど・・・できることならネ♡


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その昔・・・

2010/03/19 14:20
これ行ったんだよね。
まさにこの恵比寿のライブの時にね。
ネットで検索してたら偶然この動画にアタッてね。



バカカッコいい。バカクール・・・プ〜。
「バカ」っていえば今日の昼時間話してたんだけれど、
「バカエラい」、ってなに?みたいな会話になって、馬鹿なのか偉いのかどっちなのみたいにねえ。
遠州人の多いうちの会社、「バカエラい」は実は「とても疲れる」なんだけれども。
こっちに長くいる日本人からいわせるととんでもなく意味が分からないそうで。
ちょっとウケた。




   *     *     *     *     *     *     *     *




話を最初に戻してね、Jamiのことと、「おもひで」なんかをね。
Jami最初の頃は特にかっこ良かったねえ。
だんだん洗練され過ぎてねクロスオーヴァー過ぎてね、だんだん難しくなって聞かなくなってった。
そんなころはワラクシめも青春時代でして、
スキだかどうだかよくわからないけど一緒にいつも遊んでた女のコがいたりして。

このライブも一緒に見に行ったんだよね。

食べ物も音楽も映画もまるでデートのような。友達のような。
なにか同じような感覚を持っていてねそのコ。
いっしょにいるときもいないときも自然なかんじ。
それぞれ別に付き合ってるカレシカノジョがいてもそんな関係だった。

飲みにも良く行ったな。シブヤ近辺ばっかだった。
よく行ったのは忘れちゃったけど古い焼き鳥屋。それもシブヤの駅のすぐ近く。
終電なくて帰れなくてね、朝まで踊り明かす飲み明かすみたいなことも。

今思い出しても、そのコはなかなかかわいかったネ。背は小ちゃくてね、でも着やせするタイプのグラマー。
ほんとよく一緒に居たネ。2人の時もあれば、ワイワイのときもあったけど。
居てくれてたのかなあ・・・。そうであってほしいけど。



ホント言うとこの関係が壊れるのが怖くてネ、告白できなかった(コレ本音)。
だんだん遠くに住んだり何やらで、難しくなって会わなくなってっちゃったんだけれども。

最終的には出会って5年ぐらい過ぎたころ、彼女沖縄の実家に帰ることになってね。
それからは数度電話で話したくらいで。

どうしてるかなあ。




   *     *     *     *     *     *     *     *




昔付き合った女の子の名前さえ思い出せないことも多いワラクシめですがネ、
このコのことはスゴく良く覚えてるんだなあ。
こんなこともあったんだヨというだけのこと。





















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あのコと・・・

2009/11/04 12:34
今日、一言二言だけの会話。
久しぶりでね、なんかさらに凄くキュートになってるじゃないの、彼女。






喫煙所で仕事の話をしてると、彼女、ボクのすぐ隣に座ったんだ。

でも、もともと会話をしていたのはそれぞれ別の人だし、どちらも途切れない。
ボクはタバコを吸わないし、
その人の火種が燃え尽きるまでの2、3分だろうな、隣に座れたのはね。

立ち上がって、
Can you still not stop to smoking? ボクは未だこのインチキエーゴ。
しばらく前に、タバコ止めるかなみたいなことをほざいてた彼女。
Yeah, still I cannot. I know, it's veeery bad for me. Ummmm. ぐらいな答えね。

でもなにかもっと話せそうな雰囲気だったのは、良いことでもあったのかなあ。
束の間目を合わせてあと一言二言。
寒いはずの喫煙所だけど、キューンとしてそんなの忘れてた。





ココんとこ顔をみることすらほとんどなくて。
出入り口で偶然すれ違ったとき、彼女扉をホールドしてくれたりとか、ってのはあったけど。
把手を持つのを入れ違うような時に手が少し触れちゃってね、ちょっと嬉しかったり。

Excuse me, sorry. わざとじゃないヨ。
It's Oh Keeei. Noooo problem is that all. ←こういうの良く聞き取れんのよねえ。

久しぶりにメールでもしたいねえ。
でもなに書いたら良いか、話題がないや・・・・・。






まだ忙しいし、なんか体調は悪いし、でねえ。
でもたまにはハメ外さんと。
最近はいつもこんな程度でね、モノ足りんつううっっっの。
そろそろフクロウズに逝ってエーゴのレビューしなきゃあ。

近いうち新オハイオ男子3人衆で出かけるっす(夢)







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やっとこさ・・・

2009/07/31 21:42
家族がこちらにやってくる。
今日。
片道3時間くらい掛けて迎えにいくのだ。




ちょっとやばい。
5m四方の小さい庭の草むしりしてない。
掃除はまあOK。
ガレージはちょっと汚いな。
家族の分の荷物も今日受け取る。
いそがし。




少しだけナーバスだな。
半年以上一人暮らしだったのでね、家に人がいないってのに慣れてしまって、心配だね。
それにもともと一人で居るのもスキなタチだし。




勝手に買いそろえた家具類にも、ココのロケーションにも、借りてる家にも、
いちいちいちゃもん着けられるんだろう。
まあカミさんのほうがナーバスになってるんだと思うのでね、何事も聞き上手で対応すべく
こころを落ち着かせていねば。
ここんとこ仕事にも疲れロクな飯も食ってない。
こんな時は異常なテンションになってるんだよなあ、実際は。





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明日の朝はフライト・・・

2009/06/28 12:32
ってのにネ。
ただいまパッキング中。
たいしたものは持ってかないんだけど。

そうこうしてると夜の9:30ごろかな、そとからパンパンパンって。
ココはアメリカだからって、銃声じゃあ無い。

そうか今日はボクの住んでる街で花火大会だった。
夏祭りのフィナーレに毎年やってるそうだ。

カーテンをまくり窓を開けると良い感じ。
ちょっと遠目で小さいけどわるくない風情だね。





・     ・     ・     ・     ・





ボクの日本のふるさとでも夏祭りがあり、お盆には花火大会がある。
思い出すねえ。

あのコと行った夏祭り。
マロンチック。じゃ無かった、ロマンチックだねえ。

あのコと行けなかった夏祭り。

あのコと出会った夏祭り。


ばあちゃんと行ったときもあったなあ。近くで見れたからね、車いすに乗っけてね押して行ったっけ。
数年後には寝たきりになってね、亡くなっちゃったけど。
ボクはおばあちゃん子だったからね、大人になってもネ大好きだったんだ。




・     ・     ・     ・     ・





今回はこの街で、ひとりで花火を眺めた。
キレイだね。
良いもんだよ、ひとりでも。



日本のものと遜色無い感じ。
たまにちょい大玉みたいな大きな音がカラダの芯まで響いてくる。
フィナーレはやっぱり連続で打ち上げてた。
歓声が聞こえたね。
アメリカの若者たちも盛り上がるんだろうなあ。



花火大会にはね、
楽しくて盛り上がってっていうのと、儚さががね、同居している。

それがね、歳を重ねるごとに年々積み重なって、なにかこう切なくなっていく。


若いころとは違うね。
センチメンタルさが増すのかな。





・     ・     ・     ・     ・





やっぱりね、また例の彼女の顔が浮かんで来ちゃうよ。
ロマンチックなひとときをネ、いっしょに過ごせたりしたらね最高なんだけれど。
花火を見ている彼女の横顔を見てみたいなあ。
うあわ、やっぱあり得んナ。
そんな妄想している時はネ、大抵自分の歳も超越してる(ってか忘れてるだけだけど)。
「好きだな」「良いなあ」ってな気持ちは、若い気分を保つのに最適なんだネ。


連休前に彼女の顔をみることができなかったし。
この2週間は会えないんだネ。

休み前の数日間のメールのやりとりで、お土産はポッキーとタバコってなことになった。
彼女、POKI♡って書いてた。
日本のことちょっとは知ってるんだ。
そうそうメールの文体はやっぱり若者なんだよねえ。
ちょっと恥ずかし。





・     ・     ・     ・     ・





夏祭りの開放感からね、気分がちょっと良いので、
ヤバいかもしれんけど、彼女の顔をちいさく限定公開(数日で削除しようと思います)



削除済み。



これはプロの写真だそうだ。
モノクロだしなんかの広告みたいな写真だけど、ほんとうに紛れも無く彼女なのよコレ。

5'8” 125LBの体型はアメリカではそれほど珍しくないだろうけど。
いくら何回みても超美人なんだなあ。

ブロンドではなく、ライトブラウンの髪。
いまはちょっと日焼けしていてね、ブルーの瞳とあいまって、
ちょっと前の日本の、所謂ギャルっぽい風貌になってる。
直接話しながら顔を見るとね、こんなかっこ良い感じじゃなくてね、とてもカワイイんだよね。
でもPCに向かってるときとかネ、ちょっと油断してんだろうな、結構怖い表情だったり。



ああ、とんでもなく届かねー存在。
なんかこう切ないねエ。





・     ・     ・     ・     ・





日本での釣りの予定でも考えながら、
ビールでも飲みましょ。



もうそろそろ寝なきゃな。





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今日の午後は・・・

2009/06/17 09:43
もう眠くて眠くて。
土日フル出勤のうえ月曜は朝4時出勤。
昨日は異常にハイ状態だったのだが、今日の午後はもうパワーダウン。
席に座ると即まぶたが降りてくる。

するとこんな風景がね。
画像

この写真はぼくのふるさとの近くの渓流。
家から30分もクルマを走らせればこんなトコがわんさとあるど田舎。
TOKYOからもせいぜい200KMってなとこ。
画像

ちいさい河川ばかり。

川の真ん中に立ち、見上げると気持ちのよい青空。
画像

ああ、日本の渓流が恋しいねえ。

画像

ちいさいけど、こんなきれいな彼女?が会いに来てくれるのです。
ちょっと精悍な顔なので男の子かな。

ボクのまぶたのうらにはこんな景色ばかり焼き付いてる。



・         ・         ・         ・         ・
    


ところで、
今日は彼女とても可愛かった。
ほんと朝のあいさつひとことなのにね、ってか正確には声も出してなかった。
そう、声を出さないで "グッドモーニン"ってネ。
彼女にしてみりゃ何のことは無い仕草なのだろうけど。

ああ。ほんとうに、たまらなくキュート。それだけ。

でもそのときの彼女の表情、まぶたの裏に焼き付いたね。




ナンでしょう、ビョウキ? 過労? それとも、実は働かな過ぎ?で頭の中が余計に変になった?










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今週末はまた・・・

2009/06/13 12:49
仕事(泣)。それも土日とも。
でも、まあいいかな。ひまでひまでロクなことカンガエナイから。
あのコのこととかね。

つーことで金曜の夜釣行に逝くべし。



で、
画像

このコとほか幾匹かと戯れ。




ハナキン(古!)の良い時間帯にナニヤってんだか。
仕事から帰りウチでメシ食ったあとの、
夜の8:30から10:00チョイ前まで、無心にキャストし続けてた。


こんなに暗くなるまで。
画像

ちなみにボクのクルマです。
やっぱ洗車するとツヤツヤでカッコいいね。





・     ・     ・     ・     ・







帰って来てシャワーを浴びてたら小指の爪がとれた。
すっと変な感覚だったから、スッキリした。

ところで、ボクの爪は彼女と関係なかったね。
あたりまえか。
先週だったかな彼女、「これからもずっと会社に来れるようになった」といってた。
そのうえ、冗談まじりに You can see me だと。小生意気だねえ。



あーあ、結局きょうも彼女のこと考えてしまったなあ。









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今日は、

2009/06/02 13:28
午前中サンダーストーム。
午後から夕方の数時間はすごく天気がよく晴れ渡っていた。

また夕方からいまいまにかけて、もっと凄いサンダーストーム。
テレビもずっと警報が鳴ってた。
寝る前には静かになったのでよかった。




・  ・  ・  ・  ・




Watch more Yahoo! Music videos on AOL Video






じゃあ、ちょっとだけ彼女のことでも考えようか。

今日は話もせず一度目を合わせただけだった。
偶然の、一瞬のできごとだね。





月曜の朝の会社のカフェテリア。
毎日ボクはド甘いミルクたっぷりのコーヒーを朝飯代わりに飲むのが習慣。
同じ部署の奴らと他愛のない会話。

5分後くらいかな、彼女が入って来た。
ボクのまっすぐ前の3個前のテーブルに一人で腰掛けた。
あいだには誰も座ってない。

彼女は甘そうなトーストを頬張っていた。
『おいおい、ローカーボン意識しろよ。モデルなんだろ、キミは。
まあ、朝だからいいのか?』
などとココロの中で呟く。


会話が途切れたときだった。
ふとなんとなく彼女をみると、彼女もコッチを見ていた。
キレイなブルーのひとみが少し輝いて見えた。
とくに微笑みもせず、1秒間。

ほんとキュンとしちゃうね。

ボクのほうが目をそらしてしまって、それっきり。




・  ・  ・  ・  ・




まったく関係ないけど、

ボクの左手の小指の爪がとれかかってる。
痛くも痒くもない状態。
見た目がきしょいので写真は載せません(笑)

数ヶ月前にぶつけて黒くなった爪が、下から新しく生え変わって来たのだ。
もうこの数日ですんなりと離れてしまいそうな感じ。

でも、なんか取りたくない。
彼女も一緒に行ってしまいそうな感じがして。

関係ないんだけどね。





・  ・  ・  ・  ・
















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今週の英語力は・・・

2009/05/31 13:32
といってもやっぱりあのコのこと。
バカな日記だなと思いつつまた掘り下げる。




彼女はまだ、こんどの週明けもいるとのこと。まあ出てく日は分かんないんだけど。




先週末、木曜金曜ともけっこう話をした。
社内メールもした。

その中でちょっとだけ収穫があった。

彼女がモデルの仕事もしてることは知っていたので、
写真を見せてと頼んだら送ってくれたのです、メールでネ。
その写真たちはプロのカメラマンの手によるもので、とても美しく撮れてた。

ボクは、
「I think that the photo does not do your justice. I like your every natural style.」
あの写真とてもキレイだけどココに居るナチュラルな実物のキミのほうが良いな、というつもりの英語で言った。
「Veeery Thaaank you!!」と言ってたけどそのあとはよくわかんなかった。

でも彼女曰く、ボクの英語は大丈夫だよという。
「Your transration is very good. I can understand your English.」
ちゃんと分かるわよ、てなぐらいかな。
でもね、まだまだほんと会話できんのです。



ボクが週末アンティークの家具を買いに行くと言ったら、
「私もアンティーク好きなの。
いいお店教えてあげる。
私が前に住んでいた街にいくつかお店が並んでいるの」
という。
こんな会話のとこで、「ちょっと案内してくれない?」
みたいなことは言いたくても言えないんだネ、小心者だから。

「今住んでるとこは何処何処という街なんだけど、なんにも無いの、全然駄目」
みたいなことも言ってた。
この会話の前後にも、彼女のイメージでの、アンティークってのはどんな年代で、クラシックは・・・、
オールドは・・・、セコンドハンドはどんなので、みたいなこともおしえてくれた。

ほかにもこまかなことを話せたしネ、辞書も持たずにちょっと話が弾んだことはとても嬉しかったなあ。





・   ・   ・   ・   ・





で土曜はというと、いつものアンティークショップに行った。
前から気になっていた、ペアの一人掛けチェアがまだ有ったら買おうと決めていた。


まだ有ったので、今回は迷わず購入した。
70年代くらいのものだとのこと。
にしてはとても状態がよかった。
とあるデザイナーもののコピーであるのだが、それでも安いと感じた。
その上このご時世か、ちょっと値引きされてた。
迷っててよかったと思ったネ。たまにはこんなこともある。




・   ・   ・   ・   ・




そのあと、車でちょっとドライブ。

なんとなく彼女が住んでいる街へ向かっていた。
I don't know why? って、ノラジョーンズの歌を前に綴ったけど、ちょっとそんな雰囲気。
でも彼女の歌詞は自分がなぜ来なかったか分かんないって言ってるんで、状況は真逆かね。


ほんとは理由はわかっていて、彼女がどんな街に住んでいるのか見てみたいと思ったから。
どこに住んでるのかなんて見当もつかないのにね。


まあどこにでもあるアメリカの街並。寂れかかったダウンタウンは結構広い。
信号待ちで、腰が曲がりかけ杖をついた老いた黒人の男性がヨチヨチと歩いていた。
ココでもネ、「昔は良かったんだ」・・・みたいな声が聞こえてきそうなそんな感じの街だった。
ちょこっとインターステート寄りに移動すると、やはり同じようなチェーン展開の大型店舗が軒を連ねていた。


まあ彼女の言う、なんにも無いっていうのも頷ける。
でもネ、大都会でも大して変わらない。結局なんにも無いと思うよ。
誰と会ったか・誰と話したか・何を大切に思うか・何をしたいかするか、ってのが大事かなと。

偉そうなこと言えないし話せないけど。





・   ・   ・   ・   ・




で、一旦帰宅。
彼女に対しての寂しさはとても大きいのだけれども、
でもなにか片田舎の哀愁感ってのがすごくのしかかって来て・・・
なんだかなぜか潰されそうな気分がした。

そんな気分を晴らしたくて、夕方の7:30から近くの池に釣りに行くことにした。
ほんと近く。
会社の同僚が住んでいるコミュニティにあるポンド。

画像

37、8cmは有ったね。
ああ、出て来てくれてありがとう。
他にも小一時間で、同じくらいのを10匹くらい釣ったかな。
2回ぐらいデカイアタリがあったのだがジャンプでどちらもバラシ。

でも気分が少し晴れた。
釣りは良いね。







・   ・   ・   ・   ・






つくづく、アメリカに何しに来てんの?みたいに思う。
言い訳だけど、彼女のこと考えてる時間はほんと会話とメールのときだけ。

ちゃんと仕事はしてますよ(笑)




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